
海外生活で本当に役立った英語表現TOP10【実体験】
英語を勉強していて、こんな疑問を持ったことありませんか?
「実際、海外でどんな英語を使うの?」
僕はオーストラリアで生活しながら、教科書にはあまり出てこない「日常でめちゃくちゃ使うフレーズ」があることに気づきました。
今回は、僕が現地で毎日のように使った英語表現TOP10を紹介します。
どれもシンプルだけど、本当に役立つものばかりです。
1. How’s it going?
意味:調子どう?
➔ 友達や知り合いとのカジュアルな挨拶。
返しは “Good, thanks! How about you?” でOK。
2. Cheers!
意味:ありがとう(オーストラリアでは超よく使う)
➔ 店員さんや友達とのやり取りで大活躍。
※日本だと乾杯の意味だけど、海外では「ありがとう」の意味も。
3. No worries!
意味:気にしないで / 大丈夫だよ
➔ 何かを謝られたとき、さらっと返せる万能フレーズ。
4. Sounds good!
意味:いいね!
➔ 約束の確認や提案に対して、ポジティブな返事でよく使います。
5. I’ll grab a coffee.
意味:コーヒー買ってくるね
➔ カフェ文化がある国では自然な表現。
grab は「サッと取る」という感覚。
6. Could you say that again?
意味:もう一度言ってもらえますか?
➔ 聞き取れなかったときに必須。丁寧で嫌な感じにならない。
7. Can you speak a bit slower?
意味:もう少しゆっくり話してもらえますか?
➔ これを言えるだけで会話が怖くなくなる!
8. I’m good, thanks!
意味:大丈夫です、ありがとう
➔ ショップで「Do you need a bag?」など聞かれたとき、よく使います。
9. That’s awesome!
意味:すごい!
➔ ポジティブなリアクションは会話を盛り上げるカギ。
10. Interesting.
意味:おもしろいね
➔ どんな話題にも対応できる“最強の一言”。
+α:会話のコツ
- 笑顔でリアクションすること
- 理解できなくても「聞こうとする姿勢」を見せること
- 完璧じゃなくていい、通じればOK!
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