• 海外の職場で初日に使える英語フレーズ【ワーホリ・海外就職向け】

    🌍 海外の職場で初日に使える英語フレーズ【ワーホリ・海外就職向け】

    海外の職場で英語フレーズ

    海外の職場で迎える初日は、最も緊張する瞬間。この記事では、初日に役立つ英語フレーズと僕の体験談を紹介します!

    「どう自己紹介すればいい?」「仕事の指示がわからなかったら?」そんな不安を減らすために、覚えておくべき英語フレーズをまとめました。

    ✅ 1. 自己紹介で使えるフレーズ

    • Hi, I’m [名前]. Nice to meet you all!
      (こんにちは、[名前]です。よろしくお願いします。)
    • I’m excited to join the team.
      (このチームに参加できて嬉しいです。)
    • Please feel free to call me [ニックネーム].

    ✅ 2. 挨拶やカジュアルな会話

    • How’s it going?(調子どう?)
    • It’s great to be here.(ここで働けてうれしいです。)

    ✅ 3. 仕事の指示を確認する

    • Could you show me how to do this?(やり方を教えてもらえますか?)
    • Can you explain that again, please?(もう一度説明していただけますか?)

    ✅ 4. 助けを求めるとき

    「まだ英語に慣れてない」ことを正直に伝えるフレーズ。

    • Sorry, I’m still learning. Could you help me?
    • Can I ask a quick question?

    ✅ 5. 帰るとき・終業の挨拶

    • Thanks for today! See you tomorrow.
    • I really appreciate your help today.
    ✅ ポイント:挨拶+質問+笑顔でコミュニケーション!
    🎯 次回:「英語で困ったときに使える“ごまかしフレーズ”」を紹介します!
  • 海外の面接で使える英語フレーズ集【ワーホリ・留学・海外就職に役立つ】

    🌍 海外の面接で使える英語フレーズ集【ワーホリ・留学・海外就職に役立つ】

    海外の面接で使える英語フレーズ

    海外就職やワーホリの面接で役立つ英語フレーズを、リアルな体験談と一緒に紹介します!

    ワーホリや海外就職で避けられないのが面接(インタビュー)。 「何を聞かれるの?」「どう答えればいい?」と不安になりますよね。 僕もオーストラリアで最初の面接は、手汗が止まらないほど緊張しました…。 でも、事前にフレーズを準備しておいたおかげで乗り切れたんです。

    今回は、僕が実際に使った&どんな職種でも役立つ面接フレーズを紹介します。

    ✅ 1. 面接の最初の挨拶

    最初の一言で印象が決まります。笑顔でシンプルに。

    • Hi, nice to meet you. Thank you for having me today.
      (こんにちは。本日はありがとうございます。)
    • I’m [名前], and I’m excited to be here.
      ([名前]です。本日はよろしくお願いします。)

    ✅ 2. 自己紹介で使えるフレーズ

    自己紹介は短く、ポイントを押さえて。

    • I have experience in [仕事] for [期間].
      ([仕事]を[期間]経験しました。)
    • I’m passionate about providing great customer service.
      (お客様に良いサービスを提供することに情熱を持っています。)
    • I’m a quick learner and always eager to improve.
      (学ぶのが早く、常に成長を心がけています。)

    ✅ 3. よくある質問と答え方

    Q: Tell me about yourself.(自己紹介してください)

    • I’m from Japan, and I’ve been living in [国] for [期間].
    • I have experience in [業種] and enjoy working in a team environment.

    Q: Why do you want to work here?(なぜここで働きたい?)

    • I like the atmosphere here, and I believe I can contribute to your team.
    • I admire your brand and would love to be part of it.

    ✅ 4. シフトや勤務条件を聞かれたとき

    • I’m available to start immediately.
      (すぐに働けます。)
    • I’m flexible with shifts, including weekends.
      (土日を含め、柔軟に働けます。)

    ✅ 5. 最後の一言+お礼

    • Thank you for your time today. I look forward to hearing from you.
      (本日はありがとうございました。ご連絡をお待ちしています。)
    • It was great meeting you. I’m excited about the opportunity.
      (お会いできてうれしかったです。この仕事にとても興味があります。)

    +僕の体験談

    オーストラリアで最初の面接のとき、質問が早すぎて頭が真っ白になりました。 でも、事前にフレーズを準備していたので、とにかく笑顔で、短い答えをしっかり伝えることに集中。 その結果、「英語が完璧じゃなくても、やる気と態度でカバーできる」と実感しました。

    ✅ 面接のポイント:挨拶 → 自己紹介 → 質問 → 勤務条件 → お礼の流れを準備 ✅ 長い文章より、短くシンプルな英語を意識 ✅ 完璧を目指さなくていい。笑顔と態度が印象を決める

  • ワーホリで役立つ!レジュメ配りで使える英語フレーズ集【実体験ベース】

    🌟 ワーホリで役立つ!レジュメ配りで使える英語フレーズ集【実体験ベース】

    レジュメ配りで使える英語フレーズ

    カフェやレストランにレジュメを配るときの英語フレーズを、僕の実体験から紹介します!

    カフェやレストランにレジュメ(履歴書)を配るのは一般的ですが、 「英語でどう話せばいいの?」と悩む人は多いはず。 僕もオーストラリアに来て最初の1週間、めちゃくちゃ緊張しました…。 今回は、僕が実際に使っていたレジュメ配りの英語フレーズを紹介します!

    ✅ 1. 店に入るときの一言

    最初の印象が大事。笑顔でシンプルに挨拶しましょう。

    • Hi, how are you?
      (こんにちは、元気ですか?)
    • Hello! How’s it going?
      (こんにちは、調子どうですか?)

    ポイント:カジュアルすぎず、丁寧さを意識。

    ✅ 2. レジュメを渡すときのフレーズ

    • I’d like to leave my resume, if that’s okay.
      (レジュメを置いていきたいのですが、よろしいですか?)
    • Can I leave my resume here?
      (ここにレジュメを置いてもいいですか?)
    • I’m looking for a job. Could you please pass this to the manager?
      (仕事を探しています。マネージャーに渡していただけますか?)

    ✅ 3. 採用担当に会えるか聞く

    • Is the manager available now?
      (マネージャーはいらっしゃいますか?)
    • Can I speak to the person in charge of hiring?
      (採用担当の方とお話しできますか?)

    ポイント:直接会えたら自己紹介をプラス!

    ✅ 4. 自己紹介+簡単なアピール

    • Hi, my name is [名前]. I have experience in [仕事].
      (こんにちは、[名前]です。[仕事]の経験があります。)
    • I’m available to start immediately.
      (すぐに働けます。)
    • I’m very interested in working here.
      (こちらで働くことにとても興味があります。)

    ✅ 5. 最後に一言+お礼

    • Thank you for your time!
      (時間をいただきありがとうございます。)
    • I look forward to hearing from you.
      (ご連絡をお待ちしています。)

    +僕の経験談

    オーストラリアに来た最初の頃、僕は
    “Can I give you my resume?”ばかり言っていました。
    でも、「一言アピール」を足すだけで、反応が全然違うんです。
    実際、“I’m available to start immediately.”と言ったら、その場で面接になったこともありました。

    ✅ 笑顔で堂々と(英語が完璧じゃなくても大丈夫!)
    ✅ シンプルでOK。長いスピーチは不要
    ✅ 受け取ってもらえたらしっかりお礼を言う

    まとめ

    挨拶 → レジュメを渡す → 採用担当を聞く → 自己紹介 → お礼
    ポイント:短く・ハキハキ・笑顔!

  • ネイティブっぽく聞こえる魔法のリアクション10選【会話が自然になる】

    🔥 英会話が自然になる!リアクションフレーズ10選

    英会話リアクション

    「Yes」「OK」ばかりになってませんか? ネイティブはリアクションで会話を弾ませるんです! 僕がオーストラリアで覚えて、一気に自然になったフレーズを紹介します。

    英語で会話していて、リアクションが「Yes」「OK」ばかりになってませんか?僕も最初はそうでした。 でも、この10個のフレーズを覚えたら、会話が一気に自然に!

    ✅ 1. Really?

    意味:ほんとに? 会話に“驚き”や“興味”を出せる万能フレーズ。

    ✅ 2. That’s awesome!

    意味:すごいね! テンションを上げたいときに最適。

    ✅ 3. No way!

    意味:うそでしょ!? 驚いたときの自然な反応。

    ✅ 4. Sounds good.

    意味:いいね、それ! 約束や提案に対するポジティブな返事。

    ✅ 5. Interesting.

    意味:なるほど、面白いね。 どんな話題でも対応できる“最強の一言”。

    ✅ 6. Exactly.

    意味:その通り! 相手の意見に強く同意したいとき。

    ✅ 7. Totally.

    意味:まさに! カジュアルな「Exactly」の代わり。

    ✅ 8. Makes sense.

    意味:なるほど、理解できる。 説明を聞いたときに自然なリアクション。

    ✅ 9. Fair enough.

    意味:なるほど、そういうことか。 イギリス・オーストラリア英語でよく使われる。

    ✅ 10. I see.

    意味:そうなんだ。 定番だけど、言い方次第で自然に使える。

    +僕の失敗談

    オーストラリアに来たばかりの頃、僕は“Yes, yes”ばっかりで、友達に「ロボットみたい」って笑われました(笑) でも、このリアクションを覚えたら、会話のテンポが自然になって、友達との距離が一気に縮まったんです。

    ✅ リアクションで会話の印象は大きく変わる
    ✅ 短いけど感情を込めて言うのがポイント
    ✅ 今日から1つずつ試してみよう!
  • 日本人がやりがちな英語のNG表現と自然な言い方【僕もやってました】

    ⚠ 文法的には合ってるのに不自然!? 日本人がやりがちな英語表現

    不自然な英語と自然な表現

    オーストラリアで気づいた「微妙に不自然な英語」。 僕もバリバリ使ってました(笑) 今回はNG表現+自然な言い方をまとめます。

    文法的にはOK。でもネイティブはほぼ使わない。 そんな「不自然な英語」を5つピックアップ! 失敗談も交えて紹介します。

    ✅ NG① How are you? に必ず“I’m fine, thank you.”

    僕の失敗談: 半年間ずっとコレ…(笑)固すぎて違和感MAX。

    自然な言い方:
    “Good, thanks. How about you?”
    “Pretty good. You?”

    ✅ NG② Long time no see! を乱用

    意味は通じるけどフォーマルには不自然

    自然な言い方:
    “It’s been a while!”
    “Great to see you again!”

    ✅ NG③ Let’s play outside.(遊ぼう=play?)

    僕の失敗談:「大人なのに子供っぽい」と笑われた…。

    自然な言い方:
    “Do you want to hang out?”
    “Shall we go out?”

    ✅ NG④ I have confidence.

    間違いじゃないけどネイティブは言わない

    自然な言い方:
    “I’m confident.”
    “I feel confident about this.”

    ✅ NG⑤ I’m boring.(退屈な人って意味になる)

    僕の失敗談:「暇だな」って言ったつもりが…「お前つまらない奴」って意味に(笑)

    自然な言い方:
    “I’m bored.”(退屈している)

    +α:よくある発音ミス

    NG:「Thank you」を「サンキュー」→ 舌を軽く噛んで「θ」の音を意識 ✅ “Thank you”

    ✅ 文法OK=自然な英語じゃない
    ✅ ネイティブの言い方を真似すると一気に自然になる
    ✅ 失敗は成長のチャンス!
  • ✅ Part 2: 僕の英語学習ルーティン【初級→スムーズに話せるようになるまで】

    ✅ Part 2: 僕の英語学習ルーティン【初級→スムーズに話せるようになるまで】

    英語学習ルーティン

    英語初級から“自然に話せる”まで!僕の2年目学習ルーティンと実体験ベースの方法を紹介します。

    1年目で基礎を固め、日常会話はなんとかできるようになった。でも、話していてこう思ったんです。

    「もっと自然に、リアルな英語を話せるようになりたい」

    だから2年目は、教科書では学べない実践的な表現やニュアンスを身につけることをテーマにしました。
    今回は、僕がオーストラリア生活2年目に実践した学習ルーティンを紹介します。

    ✅ 1. ChatGPTを“会話パートナー”として活用

    • 英語で考える→実際に使う→添削してもらう、これをAIで。
    • 書いた英文をチェック
    • 「この言い方、他にある?」で表現の幅を広げる
    • 簡単なロールプレイ(注文、自己紹介、雑談)を練習

    ポイント:全部頼らない。「自分で考える→答え合わせ」という流れが大事。

    ✅ 2. 映画・ドラマを英語字幕で観る

    Netflixで字幕を英語にして、セリフで気になる表現はメモ。シャドーイングで発音とリズムを体に染み込ませる。

    効果:リスニング力+使えるフレーズが自然に増える。

    ✅ 3. Podcastで耳を鍛える

    • BBC 6 Minute English
    • ESLPod

    僕は散歩や移動時間をPodcastに変えました。
    やり方:
    ・1回目:聞き流し
    ・2回目:スクリプトで確認
    ・3回目:声に出して読む(リズム感アップ)

    ✅ 4. Rupa Senseiの動画で“場面ごとの英語”を覚える

    このステップがめちゃ大事でした。Rupa SenseiのYouTubeは、映画やアニメのワンシーンを使って、実際に使われるフレーズやニュアンスを解説してくれる。

    僕はこれで、

    • カフェでの自然な注文の仕方
    • カジュアルなリアクション
    • 友達との雑談フレーズ

    ✅ 5. リアルな会話で試す(シェアハウス&友達)

    ここが最大のアウトプット。シェアハウスで毎日英語。話した内容を夜に振り返り、「言えなかった表現」をメモ→翌日調べる→次の日に使う。この繰り返し。

    僕の1日の学習ルーティン(2年目)

    • 朝:Podcast(15分)
    • 昼:映画やドラマで字幕+シャドーイング(30分)
    • 夜:Rupa Senseiの動画+ChatGPTでロールプレイ(25分)
    • 会話:シェアハウス&友達と英会話
    ✅ ポイント:AI+実際の会話+動画学習のハイブリッドで“自然な会話力”をつける!
  • ✅ Part 1: 僕の英語学習ルーティン【英語ゼロ→会話できるまで】

    ✅ Part 1: 僕の英語学習ルーティン【英語ゼロ→会話できるまで】

    英語学習ルーティン

    英語ゼロでオーストラリアに飛び込み、仕事をするために必死で身につけた僕のリアル学習ルーティン。 「何から始める?」という方の参考になる内容です。

    オーストラリアに渡ったとき、僕の英語力はゼロ。現地で仕事をするためには英語が必須でした。 日本語の参考書が手に入らない中、YouTube・アプリ・自作ノートを使って基礎を固める戦略をとりました。 今回は、オーストラリア生活1年目の学習ルーティンを詳しく紹介します。

    1. YouTubeで基礎文法を学び、自作ノートを作る

    使ったチャンネル: Morite2 English Channel

    • I / My / Me / Mine から基礎を徹底
    • 動詞、時制、助動詞を中学レベルからやり直し

    ポイント:動画をただ見るのではなく、書きながら理解することで定着率が上がります。

    2. アプリで単語力を積み上げる

    使ったアプリ: mikan & Duolingo

    僕のやり方:
    ✅ 朝10分 → mikan
    ✅ 夜10分 → Duolingo
    「1日10分を積み重ねる」が最大のコツです。

    3. イメージで理解する学習を取り入れる

    使ったチャンネル: イングリッシュおさる

    前置詞・冠詞など暗記でつらい部分は、イメージで理解すると一気に楽になります。 例:「in=空間の中」「on=接触」→ 会話で自然に出てくるように。

    4. 最初の1年で意識したこと

    • ✅ 文法を固める(自作ノート)
    • ✅ 単語を増やす(mikan & Duolingo)
    • ✅ イメージで理解する(YouTube)

    理由:土台がないと会話をしても伸びない。最初の1年は基礎全振りが正解!

    僕の1日の学習ルーティン(1年目)

    • 朝:mikanで単語(10分)
    • 午後:YouTubeで文法(30分)+ノート作り
    • 夜:Duolingo(10分)+おさるチャンネルで前置詞
    ✅ Morite2で文法の基礎を固める
    ✅ アプリで単語を積み上げる
    ✅ イメージで理解して感覚を鍛える
    ✅ 「最初の1年は基礎」に集中!
    ▶ 次回:オーストラリア生活2年目【IELTS 6.5までのルーティン】
  • 無料で学べる神ツール5選【YouTube以外】

    ✅ 英語学習にお金をかけないとダメ?
    無料で効果を出した英語学習ツール5選

    無料英語学習ツール

    僕はオーストラリアで生活しながら、ほぼ無料のリソースでIELTS 6.5まで到達しました。今回は本当に効果があった無料ツールを紹介します!

    「英語学習にお金をかけないとダメ?」
    そんなことありません。
    僕はオーストラリアで生活しながら、ほぼ無料のリソースでIELTS 6.5まで到達しました。
    今回は、僕が本当に使って効果を感じた無料英語学習ツール5選を紹介します。

    YouTube以外にも、まだまだ神ツールはあります!

    1. BBC Learning English

    特徴:ニュース・ドラマ・文法・リスニング全てカバー
    どう使った?
    毎朝、短いニュース動画でリスニング練習。スクリプト付きなので答え合わせが簡単。
    🔗 BBC Learning English

    2. Duolingo

    特徴:ゲーム感覚で基礎単語&文法を学べる
    どう使った?
    通勤時間に毎日5分。習慣づけに最適でした。
    🔗 Duolingo

    3. DeepL翻訳

    特徴:Google翻訳より自然な訳
    どう使った?
    「言いたかったけど言えなかった表現」を調べるのに活用。日本語→英語のニュアンス確認にも便利。
    🔗 DeepL

    4. Anki(単語暗記アプリ)

    特徴:忘却曲線に基づいた単語暗記
    どう使った?
    「今日言えなかった単語」を入れて毎日復習。暗記カードが自動で最適化されるので効率的。
    🔗 Anki

    5. ChatGPT

    特徴:AIを“英語学習のパートナー”に
    どう使った?

    • 自分が書いた英文をチェックしてもらう
    • 「他の言い方を教えて」と頼んで表現を広げる
    • 会話練習(ロールプレイ)をする

    注意点:全部ChatGPTに頼るのはNG! → 「自分で考える」+「答え合わせに使う」のがベスト。

    AIはあくまで「先生」じゃなく「サポート役」です。
    🔗 ChatGPT

    ✅ BBC → リスニング / Duolingo → 単語練習 / DeepL → 表現チェック / Anki → 暗記 / ChatGPT → 会話練習
  • 僕が実際に使ったYouTubeチャンネル3選【英語学習で本当に役立った】

    YouTube学習おすすめチャンネル

    僕が実際に使ったYouTubeチャンネル3選【英語学習で本当に役立った】

    英語学習で悩んでいるとき、僕を救ってくれたのはYouTubeでした。
    今回は、僕が本当に使って英語学習に効果を感じた神チャンネルを3つ紹介します!


    1. Morite2 English Channel

    ▶ チャンネルを見る

    中学~高校レベルの文法を徹底的にわかりやすく解説。
    僕はこのチャンネルで文法ノートを自作しました。

    • 基礎からやり直したい人
    • 体系的に文法を整理したい人

    2. 英語コーチ・イングリッシュおさる

    ▶ チャンネルを見る

    「in」「on」など前置詞や文法の感覚をイメージで理解!
    暗記じゃなく感覚で覚える英語が身につきます。


    3. Rupa sensei

    ▶ チャンネルを見る

    映画・ドラマのワンシーンで自然な英語表現を楽しく学べる。
    「このシーンでこのフレーズ!」と記憶に残るのが最高。

    僕が意識した学習法
    ・見るだけじゃなくノートにまとめる
    声に出して練習(シャドーイング感覚)
    ・1回じゃなく繰り返し再生

    まとめ

    • Morite2 English → 文法を体系的に理解
    • イングリッシュおさる → 感覚で覚える
    • Rupa sensei → 映画でリアル表現を習得

    僕はこの3つで、英語ゼロからIELTS 6.5まで伸ばせました!

    次回:「無料で学べる神ツール5選」をチェック →
  • 英語学習でやりがちなNG習慣と改善法【僕の失敗から学んだ5つのポイント】

    英語を勉強しているのに、なかなか上達しない…。僕もオーストラリアで同じ悩みを抱えていました。
    そして今振り返ると、「あのやり方じゃダメだったな」というNG習慣をたくさんやっていました。
    今回は、僕の失敗談を交えながら、やりがちなNG習慣と改善法を紹介します。

    NG習慣① 完璧な英語を目指しすぎる

    僕の失敗談:
    文法を完璧にしないと話せないと思っていた僕。結果、会話のチャンスを逃しまくり…。でも、オーストラリアで気づいたのは「世界中の人が、完璧じゃない英語で普通に会話している」という事実。

    改善策:
    ✓ 70%でOK!とにかく伝えることを優先。ミスは恥じゃなく「学びのきっかけ」。

    NG習慣② 単語を意味だけで覚える

    僕の失敗談: 日本語訳だけで覚えた結果、✓聞き取れない ✓発音できない ✓会話で使えない。

    改善策:
    ✓ 単語は「音」とセットで覚える。YouTubeやアプリで必ず声に出す。

    NG習慣③ インプットばかりでアウトプットしない

    僕の失敗談: リスニング教材だけやっていた僕、ネイティブと話すと頭が真っ白。

    改善策:
    ✓ 毎日1分でも声に出す。独り言でもOK。「I’m going to make coffee.」から始めよう。

    NG習慣④ 長時間やろうとして挫折する

    僕の失敗談: 「毎日3時間やる!」と決意したけど、1週間で終了(笑)

    改善策:
    ✓ 1日5分でOK。小さな達成感を積み重ねることが最重要。

    NG習慣⑤ 間違えた自分を責める

    僕の失敗談: 毎回「I’m fine thank you.」と答えて不自然な僕。でも、それでいいんです!

    改善策:
    ✓ 間違いは「成長の証」。恥をかいた分、記憶に残ります。

    まとめ

    • 完璧じゃなくていい、まず話す
    • 単語は「音」と一緒に覚える
    • インプット+アウトプットをバランスよく
    • 長時間じゃなく「短時間でも毎日」
    • 間違いを恐れない
    ✅ 次回:「無料でここまでできる!英語学習に役立つYouTubeチャンネル」