英語を話せるようになるための5つの習慣【実体験ベース】
毎日の小さな積み重ねが未来を変える
「英語を話したいけど、どうすればいいのかわからない」
そんな悩みを持っていませんか?
僕は英語ゼロの状態でオーストラリアに渡り、約2年間の独学と現地での挑戦を経て、IELTSスコア6.5(TOEIC換算820〜870)を達成しました。
この経験からわかったのは、特別な才能や高額なスクールではなく、「毎日の小さな習慣」こそが最強の武器だということ。
今回は、僕が実際に試して成果が出た5つの習慣を紹介します。
1. 英語に触れ続ける
最初は聞き取れない、意味がわからないのが当たり前。
大事なのは「英語に触れることをやめない」こと。
アプリ、YouTube、ポッドキャスト、看板、なんでもOK。
毎日1分でも英語に触れる時間を作ることが、成長の第一歩です。
📌 今日からできること: YouTubeで英語動画を1本見てみましょう。
2. 基礎力を鍛える
英単語、英文法、英熟語。
地味ですが、これを習慣にすることが一番確実。
僕は毎日30分、単語アプリと文法書を続けました。
📌 今日からできること: 単語アプリをダウンロードして毎日10単語覚える。
3. 環境を整える
英語を上達させる一番の近道は、英語を使わざるを得ない環境に身を置くこと。
現地の人に話しかける勇気、そして話しかけられる存在になることが大切です。
📌 今日からできること: HelloTalkなどのアプリでネイティブと会話してみる。
4. 英語を使うことを意識する
英語は「使って初めて身につく言語」。
僕も毎日「今日は1回は英語で会話する」と目標を決めていました。
📌 今日からできること: SNSで英語で短文を投稿してみる。
5. 楽しむ仕組みを作る
学習を続ける最大のコツは「楽しむこと」。
映画、音楽、YouTube、好きなジャンルで英語を楽しんでみましょう。
📌 今日からできること: 好きな映画を英語音声&字幕で見てみる。
✅ まとめ
僕が英語を話せるようになったのは、特別な才能があったからではありません。
毎日の小さな習慣の積み重ねです。
今日からできることを一つでも取り入れて、英語を楽しんでください!
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